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■ザ・ビートシャワー
大阪が誇る超ゴキゲンなバンド。見るもの全てが元気になる!!
かと思いきや、染み入るメロディ。歌詞でもってほろりと泣かされたり…
一筋縄ではいきません!!!
歪んだギターが突っ走るかっこいいロックは、まるでジェットコースター。
初めて聴いた方でも歌えてしまう楽しいポップソングは、まるでメリーゴーランド。
おもっきり染みる極上のバラードは、まるで夜のイルミネーション。
それは、まさにロック界のテーマパークです♪♪♪
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■ナショヲナル
2007年10月『子供の純粋な瞳にしか映らないお化けのロックンロールバンド』をコンセプトに結成される。
どこか懐かしい昭和サイケデリックな雰囲気で渋谷、下北沢を拠点に名古屋、関西と精力的にコンサート活動を行っている。
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■もるつオーケストラ
「楽しくなけりゃどーすんの!!?」
関西を中心に、神戸チキンジョージ、心斎橋クラブジャングルなどのライブハウスで絶賛エンジョイ中。
過去にゴーイング神戸09、サマーソニック09にポッと出。
うん、レッツパーチートゥナイ!!!
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■K-106
1999年に結成。
以降、数々のステージを渡り歩きながら精力的に活動を続ける、ファンクミュージックを基調としたインストゥルメンタルバンド。
2007年に大幅なメンバーチェンジを経るかたわら、自主企画の週間イベント「Kのるつぼ」を継続。
インストバンドとしての、歌ものにはない奔放さと、言葉を介さないが故に広がる垣根のない世界観。その柔軟性が持つ強みと、作品表現としてのハードルとを常に見くらべ向き合いながら、「るつぼ」をはじめとする自らの活動の中で着実な成長をものにし、ハイペースなリリースをも可能にしている。
同時に、表現手段の最高峰は「ライブ」にあるとし、ライブバンドとしてもストイックに、かつ自らをカテゴライズしないやり方で「K-106」という空間を構築し続ける。
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■ザ・たこさん
1993年、大阪で結成。
関西ソウルシーンで絶対的カリスマと知名度を誇るゴッドファーザーバンド。
ソウル・ブルーズ・ファンクを軸にした骨太のグルーブにのせ、「悲しき怪人」こと安藤八主博(ヴォーカル)が独特の世界観を謳いあげるスタイルは、唯一無二の存在として語られる。なかでも4人が繰り広げるソウルマナーに則った圧倒的なステージングは必見。ある時はマントショー、ある時は額からの流血、そしてある時は鯖(サバ)がステージを舞う(!?)。そんなライブショーは、フジロックフェスティバル(2004年と2006年、2009年)でも披露され、3度のアンコールに応えた後も拍手が鳴り止まず、演奏ストップが入るという大盛況となった。
これまでに4枚のアルバム、7インチシングル2枚、ドキュメンタリビデオ2本をリリース。結成15年を迎えた2008年から現在のメンバーとなり、新たな音楽性を取り込みながら、天井知らずのパフォーマンスを見せている。 |
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