ARTIST
| 日食なつこ 岩手県在住のピアノ弾き語りソロアーティスト。7歳からエレクトーンを、10歳からピアノを、12歳頃から作詞作曲を始める。高校2年の冬から地元盛岡にて本格的なライブ活動を開始。テレビ朝日系列の音楽番組「ストリートファイターズ」が企画したイベント「ストファイHジェネ祭り'09」東北エリア代表。 それがきっかけとなり、2009年7月、同番組のプロジェクトとしてファーストアルバム『LAGOON』をリリース。当作品は同年7月20日付iTunesヴォーカルチャートで1位を獲得した。 独特で力強い歌声と、美しくも芯のあるピアノの融合が素晴らしく、心に響く。生で歌声を聞きたいアーティストNo.1。 |
| ミドリカワ書房 本名; 緑川伸一 出身地; 北海道上川郡上川町 生年月日; 1978.12.6 血液型; A 身長; 173 cm 体重; 62 kg 入場テーマ曲; 浜田省吾「J.BOY」 ライバル; 自分 得意技; キーロック 好きな言葉; 安室奈美恵 理想の男; 三沢光晴 趣味; エニタイムフイットネス、昼寝、 酒場放浪 J-POP界の無頼派 美しいメロディとストーリー性のある歌詞が心に訴えかけてくる。ブラックな題材を扱った歌詞は衝撃的で、印象に残るものばかりである。 |
| 8otto 2004年8月8日結成 2004年、2005年とNYへ渡りDEMO制作、LIVEを行う。 SUMER SONIC、RISING SUN ROCK FES、ROCK IN JAPAN、NANO-MUGEN FESなどのFESや浅井健一Johnny Hell Tourなど、多数のイベント、ツアーに出演。 初の全国ワンマンツアー、日本全国47都道府県ツアーなどを行い、2010年ライブ活動休止。2010年末、約1年の休止を経て復活。 復活後、FUJI ROCK FESTIVAL出演、韓国でのライブ、初のUK&Parisへのツアーなどを行う。結成8周年にあたる2012年8月8日には心斎橋BIG CATでの自主企画『One or Eight』を大成功に収めた。OASIS、The RAPTURE、Beady eyeなど海外アーティストとの共演も多数。 邦楽らしさはあまりなく、洋楽に引けをとらない音楽性が特徴。日本語の語調も感じさせないクールな音楽はまさにロック。国内でもかなりアツいバンド! |
| THE SxPLAY(ザ・スプレイ)@2015.10 平成2年生まれ。25歳。シンガーソング・ライター 17歳(高校2年)の春、メジャーレーベルの全国ボーカリストオーディションで 1000人以上を超える応募者の中から、グランプリを獲得。 オーディション合格を機に、18歳で秋田から上京。 2009年4月、菅原紗由理として本格的に音楽活動をスタート。 2013年11月Mobile FC“CHAO!CREW”会員限定ワンマンライブをもって 「菅原紗由理」としての活動終了を発表。 2014年2月、人生の体験を“ストーリー”として投稿するサイト「STORYS.JP」にて、『メジャーアーティストを辞めました。メジャーデビューから、インディーズデビューをもくろむ話。』を投稿。“読んでよかったランキング”にて1位。 3月30日、アーティスト名を「THE SxPLAY」(読み:ザ・スプレイ)に改名。 インディーズから音楽活動をスタート。 THE SxPLAYと共に、サウンドプロデュースとしてBENNIE KのYUKIが参加。 5月28日 1stミニアルバム『Call To Action』をリリース。 そして、7月12日THE SxPLAY初のワンマンライブを渋谷eggmanにて行う。 12月東京・名古屋・大阪にて対バンツアー『MUSIC PARADE』を小南泰葉と共同開催。また、会場限定CD“Lost Castle”をTHE SxPLAY & 小南泰葉、名義で発売。 2015年11月25日 2nd Mini Album「Butterfly Effect」をリリース予定。 楽曲はポップ、ロックから、クラシック、ダンス・ミュージックまで、 さまざまな音楽のエッセンスMIX。遊び心満載な表現方法で、独自の世界を拡大中。 |
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